mosablog

US-MBA留学を目指す、ただの医者です

Video essay対策

Kelloggもsubmitしましたが、ここはvideo essayも出さなくてはいけません。

というわけでその対策を始めました。

遅すぎるけど…

インタビュー対策もまだだし、かなりきつい


EdのVideo essay セミナー行きましたが、それなりにためになりました。

TOEFL speakingと同じ感じでやればよいと。

加えてとにかく練習。練習方法をもっと教わりたかったが…

あとはプレゼン一般で言われることですが、見た目やdeliveryに気を遣えと。

笑顔、滑舌よく、スーツにネクタイで、できれば白い壁かなんかの前に立ってやる。


ひたすらネットに転がっている問題を練習するぞー

HBS, CBS, Stanford出願!

9/6 deadlineのHBS出願しました!

あとCBSStanfordも今週出願。

1stはあと4校ありますが、エッセイ書く余裕あるんだから出したい。

 

でもそろそろインタビューの練習も始めないといけないらしい・・・

何をすればいいんだろう?

近況報告

だいぶ間が空いてしまいましたが、メモも兼ねて箇条書きでstatis updateします。


TOEFL 5回で109 (L30 R29 W28 S22) 4月


7-9月でいろいろ学校説明会に行った(希望校のみ、計5ぐらい?)


8月に気づいて大慌てで伊藤奨学金アプライ(31歳ですがね)


推薦状を頼みに元ボスまで会いに行く


エッセイ書き始める(ここはいつか詳述したいです)

最初アゴスの日本人でCBS, Kelloggをやって、そのあとEdに添削頼んだ。

慣れてくると最初からネイティヴでも良いことに気づいて、Wharton, Stanford, HBSを最初からEdで作成。

途中から、節約のため、まずEdに見せる前にScribendiに投げて添削。結構よい。

8月末には5校完成。


Small question が案外大変なことに気づく


後悔がないように一応IELTS受ける、余裕がなく対策しなかったがOA7.5。

TOEFL 5回目

備忘録

ちなみに前回は108点だった。


今回は千葉会場。なんか窓際の席になってしまって少し眩しかった。

目が疲れないようにするのはreadingにおいて非常に大事。


Readingは何故か集中力が切れて満点は逃した感じ。

Listeningは無難に終了。


ブレイクは缶コーヒー。11:30-40までブレイク。

Speakingは1,2とも早めに終わってしまった。3は半分しか言い切れず。5,6はまあまあ。

Writingもまあまあ。


R29,L29,S23,W27で108?



TOEFL 4回目

撃沈しました…

やればやるほどモチベが下がる悪循環。

やる気ない→失敗する→点が下がる→やる気を失う


今回の記録。

朝コーヒー飲んで、8:45の電車で9:05ぐらい着。会場には3着。9:30より開始。


前半リーディングとリスニングは安定。


後半のスピーキング、簡単な単語に詰まって数秒止まったり、最後まで言えないことが多々。

特にintegrated taskを舐めて慣れが足りなかった。

オンライン英会話はindependent しかやらないから、自主的にテキストやる必要あり。


Writingも平凡。キレのない文章が仕上がった自信がある。


今回は隣の女子がくそ発音よかった。

悔い改めて勉強しようと思う。


予想点数はR29, L29, S22, W23 合計103かな…落ちたな…

2w後にまた受験。次こそ最後にする。

TOEFLの罠 Speakingが採点されない件

先日3/11にTOEFLを受験し、いよいよ決着をつけるつもりでした。

Speakingもかなり良い具合だったし。

TOEFL後は勉強意欲が落ち、連日マイページにログインして結果を待っていましたが・・・

結果発表の予定日にも結果が出ず、その翌日にまさかETSからメールが来て

 

「Speakingがうまく聞けなかったからスコアは出せないわ。Voucherやるから勘弁してね」

とか

 

・・・

 

ぉぃぉぃ草も生えないわああああああああああ

 

しかもVoucherがETSのOrder scoreのところにあるとか言うくせに無かったので、

WTF?的なメールを返しつつ、国内の窓口にも問い合わせてみました。

すると

「VoucherかRefundか選んでいただくようで、まだその段階のためVoucherが発行されていません。メールに返信してどちらが良いかお伝え頂ければますでしょうか」

と丁寧に回答頂きました。

TOEFL reading 29/30の自分としては

A payment voucher has been issued to allow you to retest free of charge.

というメールの文面からすでにVoucherが発行されていたと思い込んだのですが・・・。

ちなみにその後のメールでは、これはInternal processing systemで起こったことで、test centerで起こったことではない、とか言っていました。

Refundは10日ぐらいかかるから待て、と。

 

というわけでまた4/1にTOEFL受験予定です。

4/15の予約も入れておきました・・・

 

 

結論としては、マイクとかOKでもうまくspeakingが録音されずスコアが出ないこともあります、ということです。

いっそIELTSにしようかな・・・

AGOSゼミ開始

AGOSに3月頭に課金して、3/5より受講始めました。

3/12は家庭を優先しましたが、3/19に二回目を受講し、だんだんそれっぽくなってきました。

初回に、3月中にゼミの前半は受け終わるように~、とか言われたので、全力で予約を酌みました。

AGOSのゼミでは宿題として自分のキャリアの棚卸的なことを明確に課してくれるので、非常に参考になる。他と比較したわけではないが、さすが大手というか、手堅い。

 

今回2回目は、1回目にも一緒だった受講生2人を誘って夕飯を一緒にして情報交換。

全く社交的ではない自分ですが、背伸びして誘ってみたら皆31歳という安心感。

業界違いすぎてちょっとひよるけど、顔見知りができるのは助かる。

 

TOEFL対策ですが、

TOEFL3回目は3/11に受験したため、その後は全く対策やる気出ず。

結果が出るまで、「これでOKならやらなくていいしなー」という現実逃避をしてしまう。

確かにspeakingですらすら答えられた手ごたえはあった一方、簡単にまとめすぎて10秒余った問題とかもあり、点数は伸びてない可能性もあり。

 

先週は15時間勉強のうち、出願関連(ゼミの予復習含む)が50%、TOEFL対策が25%、そのほかオンライン英会話での雑談とかが25%。

 世間一般で言われている週20時間勉強とは程遠いけど、

TOEFLの気が乗らない時にはAGOSゼミの出願対策の予復習をメインにやっていきます。