mosablog

US-MBA留学を目指す、ただの医者です

Kellogg interview invitation

今朝Kelloggのインタビューのインビテーションが来ました!

まああそこはほとんどの人をインタビューするので、これだけではまだ何も意味しませんが…気が引き締まります!

確かKellogg のインビテーションは10月下旬から11月初めに来るみたいな記憶があるので、やや早めの連絡ですね。

友人捕まえて練習しないと。

10月上旬の経過

更新滞っており、すみません。status updateです。

結局1stは8つ出しました!

Stanford, UC Berkeley-Haas MBA/MPH, Harvard, Wharton, Kellogg, Columbia (regular), Michigan, Olin (Washington)

最後は推薦状不要だからdeadline当日に出した感じでグダグダですが、それ以外は全部本気です!

これ落ちたら、2ndはYale MBA/MPH, Johns Hopkins MBA/MPH, MITあたりですかね…

各校アラムナイor在校生に1人ずつ会いました(Whatonのみ2人、Olinは0)

 

そして早速HBSのinterview invitationの発表がありました!

各校の中で最速です。clearadmitのchatroomも盛り上がってました。

HBSは10/2と10/5 の2回に分けて発表します。

10/2はinvitation有りの人のみ、10/5は全員にinvite or waitlist or rejectの連絡。

当初はオンラインの自分のアカウントのところに、現地のnoonに発表される予定でしたが、結局1時間遅れでメールで通った人のみ連絡が来たらしい。

(メールを受け取っていないので、clearadmitのchatroom情報)

夜2時まで妻と起きてましたが諦めて寝ました。

(受かったらすぐにinterviewの予約を入れないと埋まってしまうという情報もあったため)

 

10/5は全員に連絡の日。ここで生死が分かれます。

また夜1時まで起きてましたが、今回はオンラインアカウントのところで予定通り発表。

clearadmitでキタゾーという報告とともに、自分のアカウントを覗くと、

I'm sorryの文字が…

waitlistでもなく普通にgoodbyeでした。

ちなみに英語でdingedと言います。今回chatroomで覚えました。

 

第一志望でなかったし、正直HBSなので仕方ないのですが、(´・ω・`)となりましたね…

 

というわけで緊張感も失われ、インタビュー対策がとてもおろそかになって来ました。

気を引き締めないと!

Video essay だん

Kelloggのビデオエッセイ終了。

まあぼちぼちかな。

自宅で収録、スーツにネクタイして椅子に座って撮影。後ろの本棚もどかして白い壁にした。


あとはインタビュー対策。

しかし全く軌道に乗らない…

仕事が少し忙しくなったのと、想定問題に淡々と答えるってやる気が起きない…

やはり仲間を探してやるしかないか。

追い込まれているのでカウンセラーに金をつぎ込んでしまいそう。


あと2ndについて考えなくてはいけないことにも気づいた。

1stの結果が出るのが大体12月中ばで、2ndの締め切りは12月末から1月。

推薦状はともかくとして、エッセイは作っておかないといけない。

まず学校選定からしないと。

医者なので、MBA以外にMPHもキャリア的にはあり。

MBAトップ校は1stで結構出しているので、2ndは残りのトップ校か、dual degreeとか変わったやつか、MPHのトップ(ジョンズホプキンス)とか。

MBA&MS of Data scienceとかいう面白そうなのもある。

悩む…というか1stで受かりたい…

Video essay対策

Kelloggもsubmitしましたが、ここはvideo essayも出さなくてはいけません。

というわけでその対策を始めました。

遅すぎるけど…

インタビュー対策もまだだし、かなりきつい


EdのVideo essay セミナー行きましたが、それなりにためになりました。

TOEFL speakingと同じ感じでやればよいと。

加えてとにかく練習。練習方法をもっと教わりたかったが…

あとはプレゼン一般で言われることですが、見た目やdeliveryに気を遣えと。

笑顔、滑舌よく、スーツにネクタイで、できれば白い壁かなんかの前に立ってやる。


ひたすらネットに転がっている問題を練習するぞー

HBS, CBS, Stanford出願!

9/6 deadlineのHBS出願しました!

あとCBSStanfordも今週出願。

1stはあと4校ありますが、エッセイ書く余裕あるんだから出したい。

 

でもそろそろインタビューの練習も始めないといけないらしい・・・

何をすればいいんだろう?

近況報告

だいぶ間が空いてしまいましたが、メモも兼ねて箇条書きでstatis updateします。


TOEFL 5回で109 (L30 R29 W28 S22) 4月


7-9月でいろいろ学校説明会に行った(希望校のみ、計5ぐらい?)


8月に気づいて大慌てで伊藤奨学金アプライ(31歳ですがね)


推薦状を頼みに元ボスまで会いに行く


エッセイ書き始める(ここはいつか詳述したいです)

最初アゴスの日本人でCBS, Kelloggをやって、そのあとEdに添削頼んだ。

慣れてくると最初からネイティヴでも良いことに気づいて、Wharton, Stanford, HBSを最初からEdで作成。

途中から、節約のため、まずEdに見せる前にScribendiに投げて添削。結構よい。

8月末には5校完成。


Small question が案外大変なことに気づく


後悔がないように一応IELTS受ける、余裕がなく対策しなかったがOA7.5。

TOEFL 5回目

備忘録

ちなみに前回は108点だった。


今回は千葉会場。なんか窓際の席になってしまって少し眩しかった。

目が疲れないようにするのはreadingにおいて非常に大事。


Readingは何故か集中力が切れて満点は逃した感じ。

Listeningは無難に終了。


ブレイクは缶コーヒー。11:30-40までブレイク。

Speakingは1,2とも早めに終わってしまった。3は半分しか言い切れず。5,6はまあまあ。

Writingもまあまあ。


R29,L29,S23,W27で108?