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2018年MBA留学を目指します(1年前倒し!)

TOEFL 5回目

備忘録

ちなみに前回は108点だった。


今回は千葉会場。なんか窓際の席になってしまって少し眩しかった。

目が疲れないようにするのはreadingにおいて非常に大事。


Readingは何故か集中力が切れて満点は逃した感じ。

Listeningは無難に終了。


ブレイクは缶コーヒー。11:30-40までブレイク。

Speakingは1,2とも早めに終わってしまった。3は半分しか言い切れず。5,6はまあまあ。

Writingもまあまあ。


R29,L29,S23,W27で108?



TOEFL 4回目

撃沈しました…

やればやるほどモチベが下がる悪循環。

やる気ない→失敗する→点が下がる→やる気を失う


今回の記録。

朝コーヒー飲んで、8:45の電車で9:05ぐらい着。会場には3着。9:30より開始。


前半リーディングとリスニングは安定。


後半のスピーキング、簡単な単語に詰まって数秒止まったり、最後まで言えないことが多々。

特にintegrated taskを舐めて慣れが足りなかった。

オンライン英会話はindependent しかやらないから、自主的にテキストやる必要あり。


Writingも平凡。キレのない文章が仕上がった自信がある。


今回は隣の女子がくそ発音よかった。

悔い改めて勉強しようと思う。


予想点数はR29, L29, S22, W23 合計103かな…落ちたな…

2w後にまた受験。次こそ最後にする。

TOEFLの罠 Speakingが採点されない件

先日3/11にTOEFLを受験し、いよいよ決着をつけるつもりでした。

Speakingもかなり良い具合だったし。

TOEFL後は勉強意欲が落ち、連日マイページにログインして結果を待っていましたが・・・

結果発表の予定日にも結果が出ず、その翌日にまさかETSからメールが来て

 

「Speakingがうまく聞けなかったからスコアは出せないわ。Voucherやるから勘弁してね」

とか

 

・・・

 

ぉぃぉぃ草も生えないわああああああああああ

 

しかもVoucherがETSのOrder scoreのところにあるとか言うくせに無かったので、

WTF?的なメールを返しつつ、国内の窓口にも問い合わせてみました。

すると

「VoucherかRefundか選んでいただくようで、まだその段階のためVoucherが発行されていません。メールに返信してどちらが良いかお伝え頂ければますでしょうか」

と丁寧に回答頂きました。

TOEFL reading 29/30の自分としては

A payment voucher has been issued to allow you to retest free of charge.

というメールの文面からすでにVoucherが発行されていたと思い込んだのですが・・・。

ちなみにその後のメールでは、これはInternal processing systemで起こったことで、test centerで起こったことではない、とか言っていました。

Refundは10日ぐらいかかるから待て、と。

 

というわけでまた4/1にTOEFL受験予定です。

4/15の予約も入れておきました・・・

 

 

結論としては、マイクとかOKでもうまくspeakingが録音されずスコアが出ないこともあります、ということです。

いっそIELTSにしようかな・・・

AGOSゼミ開始

AGOSに3月頭に課金して、3/5より受講始めました。

3/12は家庭を優先しましたが、3/19に二回目を受講し、だんだんそれっぽくなってきました。

初回に、3月中にゼミの前半は受け終わるように~、とか言われたので、全力で予約を酌みました。

AGOSのゼミでは宿題として自分のキャリアの棚卸的なことを明確に課してくれるので、非常に参考になる。他と比較したわけではないが、さすが大手というか、手堅い。

 

今回2回目は、1回目にも一緒だった受講生2人を誘って夕飯を一緒にして情報交換。

全く社交的ではない自分ですが、背伸びして誘ってみたら皆31歳という安心感。

業界違いすぎてちょっとひよるけど、顔見知りができるのは助かる。

 

TOEFL対策ですが、

TOEFL3回目は3/11に受験したため、その後は全く対策やる気出ず。

結果が出るまで、「これでOKならやらなくていいしなー」という現実逃避をしてしまう。

確かにspeakingですらすら答えられた手ごたえはあった一方、簡単にまとめすぎて10秒余った問題とかもあり、点数は伸びてない可能性もあり。

 

先週は15時間勉強のうち、出願関連(ゼミの予復習含む)が50%、TOEFL対策が25%、そのほかオンライン英会話での雑談とかが25%。

 世間一般で言われている週20時間勉強とは程遠いけど、

TOEFLの気が乗らない時にはAGOSゼミの出願対策の予復習をメインにやっていきます。

今までのMBA対策の課金額

近況です。

前回のTOEFLは点数こそ挙がったものの、目標(110)には届かず。

既に予約していた3月の試験に加え、4月もあらかじめ申し込みました。

でも何とか次回で決着つけたい・・・

オンライン英会話のBest teacherでTOEFL対策をしようと再開したが(だいぶ前に使用歴あり)

制度が改悪されて、添削が返却されて英会話レッスンができるまでに大分時間がかかるようになってしまった。

なのでspaking専用に併行してrarejobを申し込んだ。

元々DMM英会話ユーザーだが、あちらはIELTS対策しか無いのに対し、RarejobはTOEFL対策しかない。

価格帯・クオリティは同じなので好きな方を使用されたし。

 

 

さて本題ですが、ついに大手予備校(AG○S)に課金をしてしまいました・・・

引き返せないところに来た感じ。そして年末の割引時期に申し込んでおけば、と後悔。

申し込んで2年はコースが使えるはずなので、今年やるつもりじゃなくても早めに申し込んでおけば良かった。

 

湯水のように金をつぎ込んでいるので、そろそろ途中集計をしようと思う。

おおよそ2016年6月に意識し始めて(真面目に勉強し始めたのは10月ぐらい?)

2017年3月までの結果が下記。

 

TOEFL対策  30.5万

試験4回 $230*4

オンライン英会話(2016/6~2017/3) 約10万

(平均月1万で計算。DMM50分か、Best teacher通常コース。たまにDMM25分だったりBestTeacher TOEFLコースだったり。元々もっと前からやっていたがTOEFL意識し始めた時期から計算。もっとかかっているかも)

WebTOEFL 7.7万(割引中だったので)

(Integrated writing, independent writing, speaking task 1&2, speaking 添削)

Online prep test 1.1万

本:1.2万

TOEFL Official guide、スコア80突破ゼミTOEFL iBTテスト、TOEFLテスト英単語3800(あまり使わず)、TOEFLテストスピーキング問題110

 

・GMAT  7.5万

試験1回 $250

Veritas prep 6回分 $19

 マスアカ 2万

本:2万

Manhattan GMAT 6~8、Official guide、Official guide verbal、GMAT完全攻略(使ってない)

 

・総合対策

AG○S 70万

 

・買ったけど使ってないもの

IELTS完全攻略、IELTS完全対策&トリプル模試(古本で計¥2500)

 

総額約110万・・・もうダメポ・・・

まあ削れるところはあまりないが・・・

もしこれで受かった際には参考にして頂ければ!

 

TOEFL2回目(久しぶり)

昨日は7か月ぶり、2度目のTOEFL受験。

巷の大手予備校の話ではTOPスクールに行くのには110点必要らしいので・・・

まずまずの手ごたえだが、試験慣れしていないので改善の余地はあるかもしれない。

ただやはり疲れるが・・・

備忘録(+万が一ほかの人の参考になる可能性も含めて)で時系列に記す。

 

戦術としては早めに行く・早めに進んでいくという戦術で、総論としてはよかったと思っている。

ただ欠点もいろいろあるので下記に記してある。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

いつも通りに6時台起床。

試験案内では10時開始だが、ネット情報では1時間前行くとよいとのことで、9時着を目指して8時台に家を出発。

(改善点:家でコーヒーを飲み忘れた)

試験会場近くのコンビニで缶コーヒーを2つ買い、一つ飲んだ。

 

9時開場着でもう一人とほぼ1位同着。

早めにパソコン前に案内されるが、9:30までは開始できませんと。

ティッシュ持ち込みも事前に申し出て1枚ずつ確認してもらわないといけない。

 

9:30開始。

マイクテストもほかの人より早く始める羽目になり、恥ずかしくてあまり話せない。

恥ずかしくて小声に話、さらに咳払いもしたりして、マイクテストの時点で失敗した気分になった。

(ここは試験慣れすれば改善できるはず)

 

まずリーディング。

画面に指を置きながら読んでいくとやりやすい。

ちなみにこのころに、試験会場に遅めに来るという戦術をとった人たちがマイクテストをし始める。

大の大人たちが「I live in Tokyo. I live in Tokyo. I live in Tokyo.....」と合唱し始めるので、試験慣れしてない場合はいろいろとやばい。

 

リスニングもトップバッターで開始。

これは気持ちいい。

リスニングは、個々の問題はまだしも、セッション全体が長すぎて集中力・体力が尽きる。

まだあるのか、という絶望感。

1回目がなまじよかったので今まで練習しなかったツケが来た。

メモは心配だからするけど、たいして重要にはならない。

会話開始すぐの、「何のための会話なのか」「なぜ生徒が教授を訪ねたのか」が重要で問題になりやすい気がするし、また聞き落しやすい。

2列の表にしてメモをするとよい。

 

リスニング後半では集中力も切れて、尿意を感じ始めた。

このことからも、試験直前に缶コーヒーを飲むよりも、

まず家でコーヒーを飲んでそれで発生する尿意は試験前に消化しておくべきと考える。

 

10分休憩もトップバッター。

缶コーヒーを持ち出し、一気飲み。

トイレにも行って、イチローよろしく股割り。

腕もぶんぶんして、会場に戻る。

 

後半はスピーキング。

当然トップバッターなので、みんなリスニングをしている中ヘタレスピーキングするのが非常に恥ずかしい。

小声になるし抑揚も出しづらくなる。

ただ一方で、最後の方になると遅く来た組が、超慣れた感じで大声で純ジャパ発音でテンプレしゃべり出すから、それのdistractionと比べればやはり早く行って彼らと被らない方がよいと思われる。

2-3個は途中で途切れてしまった。しゃべりが止まってしまったのはなかった。

 

ライティングはもはや疲れ切ったのか慣れたのかわからないが、サラサラとできた。

出来た気がしたけど、書いてみたら単語数は少な目(自動ワードカウントが表示される)

Integrate が230ぐらい、Independentがあとからもう1パラグラフ付け足して400弱だったような気がする。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

総合すると、やはりスピーキングが練習の余地あり。

ライティングも多少定期的に練習する必要あり。

リーディング・リスニングは、対策こそいらないかもしれないが、試験慣れする必要がある。

少なくとも全何問あるのか理解して臨まないと、まだあるのか、という絶望感を今回みたいに感じることになる。

次回は3月中旬。今週末はいったん勉強を休んだ。

 

初GMAT

感想としては、全く意味不明だが超うれしい。

一言で言えば、一発クリア、700点後半だった。

 

背景としてはGMAT試験は試験直後にUNOFFICIAL GMAT SCORE REPORTとしてIR, Quantitative, Verbalの点数が判明する。

(初受験なのでこれが最終的な公式点数とどのくらい違うのかがわからないが)

それによると超高得点。ほんとか?

ちなみにオンライン模試(Verital Prep )過去2回は
9/24 620 (Quant 48 Verbal 27)
12/30 680 (Quant 50 Verbal 34)

だった。


 

試験までの対策は酷かった。

Manhattan CR,SC,RCを2周
Math academyを1周
Official Verbal Review(赤い本)を1周
Official Review(緑の本)をVerbalのところだけ各2/3ずつ
Verital Prepの模試を2回(公式のPrepは一度もやっていない)

ネット情報でAWAは試験1週間前からでよいとのことだったが、実際に書いて練習したことはなく、テンプレを解説している4Pぐらいのウェブページを一読したぐらいだった。

IRに至っては存在を忘れていた。対策しなくてもよい、とかいう噂をネットで見た気がしていたせい(これは失敗した)

たしか10月ぐらいから勉強始めて、10月 11時間、11月 24時間、12月は54時間程度勉強し、1月は試験当日までに24時間勉強。

他にやったことはDMM英会話(毎日25分)、英単語(DMM英会話やると使えるiKnow)ぐらい

GMAT予備校には行っていない。

 

感触としては

AWA:とりあえず序論・1・2・3・結論の形にはしたが、構想6分ぐらいで、残り2分で書き終わってスペルミスは確認しておらず。語彙もFirst, ... Second, ... Finally, .... In conclusion, ...とかいう小学生レベルのもの。推定300wordぐらいじゃなかろうか。

IR:練習不足が最大の敗因だった。どのくらいのペースでやればよいかわからず、時間が足りず、ラスト2問は読まずに適当にクリック(回答せずも減点されるので一番良くない、みたいなことをネットで見ていたので。Math/Verbalだけの話かもしれないが)。

Quantitative:大学受験で普通に勉強していればわからない問題はない。

Verbal:Official Reviewやっているのと同じ感触。少し丁寧にやったが、2分弱あまり。

 

まだ受験する学校も決めていないので、スコアはどこにも提出せず。後からでも(お金払えば)submitできるんですよね?

 

GMAT試験は拍子抜けしてしまった。

これからTOEFLかIELTSやろう。