mosablog

US-MBA留学を目指す、ただの医者です

1st Round結果発表

ご報告遅れました。

今年は12/13(水)ー15(金)に1stの学校の結果発表が集中してます。すでにインタビュー前に落ちたのも含め、そこで1stの結果が出揃う、もしくは出願プロセス全体の最終章となるわけです。

まじワクワクでした。

 

 

12/13 12:13頃、UC Berkeleyのassociate Deanより電話あり、合格の通知が来ました!

大阪出張中だったので、すぐ妻に電話。大喜びしてくれた。

これでほかも待つけど、どこも行けない心配はしなくてよくなったので、とても楽になった。Formalなdecisionは12/14だけど、電話は順次早めに来るようで、12/13に電話が来ました。

ホントはKelloggのdecision release dateだったのでそちらを待っていたら、不意打ちだったので更にうれしい。

会社の昼休み中も他の人と話しながら、笑顔が止まらなかった。

 

13日の帰りの大阪→東京の新幹線内で、今度はKelloggからの電話。

こちらも合格!あまり聞き取れなかったけど、あとでメール送るよ、とのこと。

 

翌日12/14はWhartonの発表日。

ドキドキ待っていたら、不意打ちで今度はMichiganからの電話。

また合格の連絡とともに、今度はscholarshipのオファーまであり!

これまた非常に迷う…

そしてGMATclubのchatを見ながら夜まで待ってもWhartonからは電話が来ず。

翌朝、サイトをアップデートしたよ、とメールがあり開くと不合格のレターが上がってた…

 

というわけで、UC Berkeley-Haas (MBA/MPH), Northwestern-Kellogg, Michigan-Ross (with $) で迷うことになった。

でも何にせよ2nd対策をしなくてよいのは大変助かった!

今は、お世話になった方々に、順次連絡中です。